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ナイトクルージング今月のエンディング曲

MAY’S

MAY’S/ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル~


KICM-1298¥1,200(税込)

MAY’Sメジャー6枚目となるシングル「ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル」がいよいよリリース! 大きな“LOVE”を歌ったリード曲「ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル〜」をはじめ、MAY’S初のクリスマス・ソング「Happy Christmas」、あの名曲が美しいバラードになって「KISS ~恋におちて…冬~」(Ballad Version)など、200%満足な冬の1枚となりました。

◆オフィシャルサイト

  1. ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル~
  2. Happy Christmas
  3. KISS ~恋におちて...冬~ (Ballad Version)
  4. ONE LOVE ~100万回のKISSでアイシテル~ (Original Karaoke)
  5. Happy Christmas
  6. KISS ~恋におちて...冬~ (Ballad Version)
◆MAY'S(メイズ) / PROFILE
ボーカルの片桐舞子は群馬県出身、片桐会片桐流民謡の家元。両親ともに師範という、唄と日本舞踊のサラブレッドである。

2005年11月に、集英社ファッション誌「MORE」のTVCMソング 「Sha la la…」を含む、ミニアルバム『Drawing』を発売。また2006年6月に発売した12inch限定リミックスがCISCOやDMRなど大手レコードショップで総合1 位を獲得するなど、本格派R&Bの一面と極上POPSの一面を兼ね備えた、類い稀なユニット。

トラックメイカーの河井純一がこだわる「本物の真似事ではなく、あくまでも”日本人のための音楽”」というテーマは、ジャンル・性別・世代を超え、日本人の心の琴線を振るわせている。飾らずに直球で伝える片桐舞子の歌詞は、全世代の女性層から圧倒的な支持を受けている。

2006年9月13日には待望の1stアルバム「Beginning」を発売。そして同年、盟友CLIFF EDGEに楽曲提供・フィーチャリングで参加した「BIRTH ~You’re the only one Pt.2~ feat. MAY’S」がUSENでスマッシュヒットを記録。

2007年11月14日には、CLIFF EDGEとのスプリットミニアルバムを「Dear...」をリリースした。2008年7月2日、ついに1stシングル「My Evrything」にてVenus-B / King Recordよりメジャーデビュー。 「MAY’S(メイズ)」という名前の由来。 二人の共通点が同じ「5月生まれ」という意味から付けたものである。ちなみに結成して数分で決定した(in マック)。

よくボーカルの名前が舞子なので、舞子のユニットだから「マイズ」、と間違われる事が多い。結成当初は小文字表記で「May’s」だったが、気分的に「MAY’S」に変更。大文字に変えたのは、これといって深い意味はない。

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