
日本HIP HOPシーンの「ファイナル・ウェポン」として、その男気溢れる職人スタイルで数々のアーティストから客演やPV監督の依頼が絶えないAKTION a.k.a.真木蔵人。2001年の初録音「Neva Enuff」から6年・・・ストリートで培ったプロップス(称賛)を糧に遂にソロ・デビュー!!
タイトル曲は、自身のMCとしてのキャリアをスタートさせた記念すべき作品=「Neva Enuff」の続編にして「ガッチリ掴むぜ でかいパワー 満足かってか? まだまだ」 と血気盛んにシーンに切り込む「リアルB-BOYハーコー・チューン」!!
タイプライターによる「これでもか系イケイケ・トラック」に乗せて「Neva Enuff」で共演した兄弟=ZEEBRAが、これまた近年まれに見るハーコー・スタイルで「鼻息荒いシマウマ」の面目躍如。首振り必至のフロアー・バンガーです!!カップリングは一転してSUBZEROによるメロウなトラックが映えるシリアスな「R・I・P(レスト・イン・ピース)」&「バック・イン・ザ・デイ」チューン。リリックに込められたメッセージが胸に響きます。
更に、3曲目には妄走族のプロデュース・チーム=GAS CRACKERZによる「Still Neva Enuff feat. ZEEBRA」のRemixを収録したストリート発のストレート・ヒップホップ盤。





















































